〈夢的去向〉

夢的去向夢のゆくえ
登 場 日本《一千零一夜》片尾曲 主 唱 白鳥英美子
作 詞 武田鉄矢 作 曲 白鳥澄夫
編 曲 渡辺雅二
あなた 魔法をかけたでしょう
だから 不思議なことがおきる
人であふれた町は
時が止まり 誰もが動かない
砂漠のように 静まりかえった 夕暮れの町で
あなたの声だけ 私を呼んでいる
西の夜空 さそり型の星座がのぼり
恋したねと 教えてくれた
あなた これはきっと夢
なぜか 昨日の 私じゃない
遠い 昔に聞いた
物語を 二人で たどっている
夜汽車はゆく 星くずの中 汽笛を鳴らして
見下ろす街の灯 まるで 天の川
東の空 レモン色した 三日月うかび
幸せにねと ささやいている
夜汽車はゆく 星くずの中 汽笛を鳴らして
どこへゆくのか あなたも知らない
祈る言葉 たったひとつ あなたと二人
不思議な旅 終らせないで
是你施了魔法吧,
所以發生了不可思議的事情
滿是居民的小鎮
時間停止了誰都靜止不動
像是在沙漠一般,恬靜的傍晚的小鎮
只有你的聲音在呼喚我
西方的夜空,天蠍星座正緩緩上升。
好像在對我說,你戀愛了。
你啊,這一定是夢。
要說為什麼的話,我已經不是昨天的我了
好像很久以前聽說過的
故事中的兩人
夜行汽車滿天星斗中穿梭,我聽見它響
遠望街道上的霓虹燈,就好像銀河一般
東邊的天空,浮現了,檸檬色的新月。
對我細語著,一定要幸福啊
夜行汽車滿天星斗中穿梭,我聽見它響
連你也不清楚我們的去向
只有一句,和你兩個人在一起
願這不可思議的旅行,永不落幕

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