飛向天空空へ
  • 登場日本《新日本誕生》主題曲
  • 主唱山崎將義
  • 作詞山崎將義
  • 作曲山崎將義

特別な朝がそこまで迫っている 
この足元から世界は広がってく
まだこのままで いたかったんだけど 
あまり時間がないみたいだ

芽生えた心は風に震えてる 
孤独の海が朝日に照らされてく
遠くで揺れてる憧れだけで 
どこまで行けるのだろうか

裸足のままで僕らは行く 
サヨナラの陰でいつしか泣く
胸に残る温もりだけ 抱きしめたまま 
ずっとその先へ

切ないままで僕らは飛ぶ 
サヨナラの陰に痛みを知る
やがて流した涙が 
凍えそうな心慰めてくれるまで

柔らかい光に包まれた記憶が
瞬き始めた星の夜に蘇る

ためらいながらも手を伸ばして 
サヨナラの中に始まりを知る
そして見つけた喜びを 噛み締めたなら 
僕らが繋がる

裸足のままで僕らは行く 
サヨナラの陰でいつしか泣く
胸に残る温もりだけ 抱きしめたまま 
ずっとその先へ

切ないままで僕らは飛ぶ 
サヨナラの陰に痛みを知る
やがて流した涙が 
凍えそうな心慰めてくれるまで
特別的早晨已經如此接近 
這一步將邁開世界
這樣不變就好 雖然曾經這樣想 
但眼看已經沒什麼時間了

剛萌芽的心隨風顫抖
孤獨的海被晨曦逐漸照亮
單憑遙遠而搖擺不定的憧憬 
又能前進到何方

光著腳 我們就這樣前行 
在告別背後 不知不覺就哭了
只能擁抱著 胸中殘存的溫熱
就這樣一直向前

苦悶著 我們就這樣飛翔 
在告別背後 知道什麼叫做痛
直到隨之流下的淚
讓快凍僵的心得到慰藉

隱藏在柔和光芒之下的記憶
將在星光開始閃爍的夜晚甦醒

一邊猶豫一邊伸出手 
在告別之中 學到什麼是開始
等到能嘗到 發現喜悅的滋味 
我們就會相連

光著腳 我們就這樣前行 
在告別背後 不知不覺就哭了
只能擁抱著 胸中殘存的溫熱
就這樣一直向前

苦悶著 我們就這樣飛翔 
在告別背後 知道什麼叫做痛
直到隨之流下的淚
讓快凍僵的心得到慰藉

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